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2009年07月08日

小っちゃい事は気にすんな

私はA型の乙女座てある。
細かなことでも気になったらとことん気になってしまう性分なのです。
でもこれというのは、
人の上に立ったり、仕事を独立したりする場合、大きな障壁になります。

会社を作ったり、独立したり、人の上に立ったら
まず順風満帆な日々は続きません。
揉め事、トラブル、心配事…
大小問わず問題は休むことなく連続します。
ですから
些細なこと、細かなことを気にする人が独立したり、人の上に立った場合
多くが失敗に終わります。

気にすれば
 気にするほどに
  気が散りて
   気にするあまり
    気が滅入る

おおらかに構え、大きく生きる。
そして人には細やかな対応。

何事も最高を目指すには、
一歩、また一歩と昇っていくしかない。
焦り、侮り、怠りは禁物。
物怖じや恐れも良くない。
さりとて、諦めや消極的になることも決して駄目。
一歩一歩、やるべきはやり、行うべくは行う。
そんな気概性が成功へと導く。
つまり、「人事を尽くして天命を待つ」という事だ。

いま私自身の修行の眼目です。

そういえばお笑い芸人にも笑いを取っている人もいましたね。
小っちゃい事は気にすんな…って
たしかに些細な評判や人の目を気にしていたなら
芸人なんてやってられませんよね。

posted by れん at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

実は、7月5日は珍しい日だった…



上の記事にあるように
7月5日は珍しい日だったようだ。

09年07月05日

連続する奇数が年・月・日になるのは
100年に5回程度しかないという。
ちなみに次回は
11年09月07日と13年11月09日であり、
その次というのは、2105年になってしまう。
多分、生涯の中であと2回しかやってきません。

占い的にどう…という話題ではありませんが…

もうすぐ七夕。
梅雨空の合間から、星々が見れればいいですね。
posted by れん at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

赤ちゃん誕生

本日朝方に男の子の赤ちゃんが誕生しました。
といっても、旧知の女性の赤ちゃんです。
オメデトウございますバースデー

予定日より早く生まれてしまったようですが、
元気な2500グラムの赤ちゃんだそうです。

実は彼女には数年前に妊娠の時期を
ホロスコープにてプチ鑑定していました。
実際には1〜2ヶ月ずれてしまったのですが、
鑑定とずれた原因は後日解明使用と思います。

赤ちゃんのホロスコープをみて…、
なんてまた頼まれそうですから、ちょっと準備しておきましょう。
posted by れん at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

運を改善する考え方

「アノ人の○○のところが嫌い…」
という言葉を時々耳にします。
ところが突き詰めていくと意外なことが分かります。

実は「アノ人の○○のところが嫌い…」という“○○”のという部分は相手ではなく
自分自身の“○○”であり、それを他人に投影しているだけということです。

つまり自分の嫌な部分を他人に投影し、
それに対して嫌悪感を持っているだけなのです。
「人のフリ見て我フリ直せ」という言葉は
もしかしたらそのような意味も包含しているのかもしれません。

自分自身がそうであるように、人はナカナカ変りません。
でもそれではお互いの関係も今以上によくなりません。
自分には自分の正しいと思い込んでいる立場や言い分があります。
勿論、相手も全く同じです。
ですから解決するには、相手の変化を待っているのではなく、
自分から積極的に受け止め方を、解釈を、言葉遣いを、言動を、
改めていくことが非常に大切になります。
どんな人と比べたとしても、天地がひっくり返るほどの差があることは稀です。
(もちろん倫理や道徳に反すること等、例外も沢山ありますけど…)

自分を貫くことも大切ですが、逆もまた真なり、です。
これができない人というのが、頑固な人、心がかたくなな人なのです。
そのような人というのは人生の壁にぶつかれば、
そこで行詰ってしまうことが多いのです。
壁にぶつかっても、右や左に道を変えたり、
来た道を戻ってみたりして融通を利かして切り抜けることができないことが多いのです。
また「押して駄目なら引いてみな」的に発想の転換もできず
運も開けないことが多く見られます。

運が開かない… と嘆く前に
自分以外に押し付けるのではなく、
先祖供養や宗教的なものにはしるのではなく、
占いに凝るのではなく、
まず自分の考え方、受け止め方を変えてみることが大切なのです。
運命改善の第一歩は自分自身の考え方、受け止め方、言葉遣いを変えることなのです。

posted by れん at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

性格を改め、自分を変える

“分かっちゃいるけど…”変えられないものに
自分の性格があります。
誰だって自分の性格を変えたい、改めたいと思ったことがあるはずです。

自分を変える…

簡単そうで難しいものです。
人はそんなに簡単には変りません。
ではどうしたらいいのか。

それは、セリフ・言葉を変えることから始めます。
始めは意識的に発する言葉を選びます。
意識して注意して言葉を選んで会話します。
するとそのうち身の回りに変化がやってきます。
自分に対する周囲の評価も変ります。

言葉には言霊(ことだま)が宿っています。
つまり言葉の魂、霊力ですね。
明るく前向きに愛情をもったプラスの言霊にしていくと、
自然とその言霊によって周囲と自分を幸せにしてくれます。

いつも不平不満をいっている人はナカナカ運が開けません。
相手が悪い、環境が悪い、因縁が悪い、
全て自分以外が悪いと決め付けてしまいます。
でも自分がそうであるように、相手の人は変りません。
だから自分から変るしかないのです。
自分を変える近道とは、言葉を変えるという事です。

開運の一歩です。
そうやって自分を自分で救うことができるのです。
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2009年06月14日

来月は年盤月盤の同会月です

来月七月といえば今年で唯一、
年盤月盤が九紫中宮で同会月です。
お水取り、水晶を埋めたりするチャンスです。
しかし土用の期間にかかるため、
実質的なチャンスの期間は一ヶ月もありません。
とはいえ同会月の最大吉方の効果は大変高いものですから
吉方となるのであれば、ぜひ期間に注意して祐気を取ってみてはいかがでしょうか。

私としては天道が入っている東の七赤で水晶を埋めたかったのですが、
残念ながら的殺の方位になっていますので、今回は金気法を実践できません。
来年以降にお預けです。チョッと残念。

水晶を埋める埋金法または金気法については
準備期間を含めると約一ヶ月程度かかりますので、
いまから準備することをお薦めします。

お水取り・金気法の鑑定は
Angel's wing 鑑定申込 ←クリックです。
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2009年06月07日

氷見の海には…

昨日は富山県の氷見の海岸に居ました。
特に吉方の方位などではなく、
別の深い大きな目的があって家族三人でいってきました。
私は多分10年弱ぶりに訪れたのでした。
ここの海岸は本当に気がいいところ。まさに神居ます自然です。
吉方の方位でこれるなら、ぜひ皆さんも行ってみてください。
夕暮れ時の氷見の海岸
氷見の海には不思議な力がある…というウワサもあります。
ここにくると人々は現実的に富むことになるそうです。
一切恵まれない人であってもここに来ると
不思議に人生の好転が始まります。
まるで龍宮伝説のようです。
この辺一帯は一種のパワースポットでもあるのでしょう。

実は今回、訪れたとき、
不思議な人の縁で物事が整ってしまいました。
正確には整わされたという感じなのですが…
それはなにか…、詳しくは教えられることではないのですが、
普通の人生では考えられないようなことなのです。

といっても越えなければならないハードルは沢山あり、
これからとっても忙しくなるだろうな…
それも人生だね

それにしても長距離であったにも関わらず
車の運転はさほどくたびれていないのです。
これもナニかに守られているのだろうか。
パワースポットのおかげなのか。

posted by れん at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

日食のときのホロスコープ

来月は何かと騒がしいとき…
何かというと
七夕(毎年でした…)
金環日食(七月二十二日)
気学でいう年盤と月盤が同じになる月…
占い的にもいろいろと重なる月ですね。

金環日食にはトカラ列島へ行き、
この眼でジックリと見てきたいものですが、現実的にちょっと難しい。
東京でも半分以上かくれるというものですから
地元でのんびり眺めることになるだろう。
私の人生でも未だ経験のない日食になる。

また私自身のホロスコープ上では
この日食時にものすごくタイトな小三角形が形成されるのだ。
日食を起こす太陽と月、
占星術上でいう太陽と月のコンジャクションしかもパラレル。
特別なこの太陽と月が、私のネイタルの木星・海王星・冥王星を使って
オーブ0.7度以内で小三角形が形成される。

どんなことになるのだろうか
ちょっと楽しみなんです。

伝統的な占星術では
日食や月食は凶とされてきました。
全ての活動がストップしてしまうとのとこです。

神聖な太陽が欠けてしまうのだから
それを凶と判断することは分かります。

しかし新しい価値観や新しい世界への脱皮とは、
一度物事を腐らせ困窮させダメにしてからでなければ
生まれでないでもあります。
気学で云う五黄土星の象意と同じモノです。
腐ったものから宝が出る…
人は順風満帆には脱皮できません。
それまでとは違ったよりランクの高い世界への脱皮には
困窮がいるし行き詰まりもいるし困難も伴います。
最悪の場合、それまでのものを根底から崩されるほどの大きな衝撃をも伴うはずです。
であるからこそ、新しいものが引き立つのです。
中国古典で云う「陰極まり陽」、「一陽来復」です。



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2009年06月01日

六月の運勢と、蛇が出現

六月の運勢を更新しています。
詳しくは 『今月の運勢』 にクリック

昨日、帰宅する直前の夕方に
私の家の玄関辺りに
大きな蛇が出現したそうです。
近所の人たちがホースで放水して蛇を追い出してくれたそうです。
どうせなら写メくらい取りたかったナ。

でも蛇とは縁起が良い…
なんて考えてしまうのは職業病であろうか。
実際、蛇は神様の眷属であり(すべてではないが)、
現実的な功徳(金運など)を授けてくれるものだそうです。

人に危害を加えないなら、
今一度姿を見せてほしいと思います。
そんなことは我が家の奥方からは許してもらえないだろうが…

そういえば約一年前、
熱田神宮に参拝したとき
帰りの参道を歩いていたらドグロを巻いていた蛇が目の前に居たことがあった。
神様の眷属とはいえ正直あまり気持ちのいいものではなかったが、
その後、若干ではあるが収入が増えたり交友が広がったりと
現実生活に直結した物事に対して良かったことがいくつかあったような…

ちょっと期待してます 蛇さん
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2009年05月29日

相性よりも大切なもの

最近芸能人の方でちょっとビックリの
オメデタの話が何件かありました。
松本人志さん ホリケンさん…

占い鑑定の依頼件数では
必ずといっていいほど相性鑑定が上位に入ります。
相性そのものの鑑定は、さほど難しくありません。

でも相性が良いからといって、結婚する・できるとも限りません。

では相性よりも大切なものはというと、『縁』です。
いくら相性が良くても縁がなければ結婚できません。

相性が多少悪くても、本人たちの努力と忍耐でカバーできますが、
縁はそうはいきませんね。
それだけ相性よりも重要で影響力が強いものなのです。
相性そのものよりも、幸不幸に直結しています。

この『縁』を鑑定するのには、西洋占星術が一番。
沢山ある占いの種類のなかでも、
占星術は人と人との縁を鑑定するのに最適なものの一つです。
posted by れん at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

新型インフルエンザ

新型インフルエンザが猛威を振るっています。
関西圏の方々、大変なことでしょう。
ただパニックにはならぬように心掛けなければなりません。
一部マスコミがセンセーショナルに報道しているようですが、
多くの正しい識者が言っているように、
この新型インフルエンザは弱毒性であり、
早期に適切な処置をすれば重大な結果になることは少ないものです。

けっして、昨今騒がれている強毒性の鳥インフルエンザのものとは
全く違うものです。

ただ思うことは…
現在、世界的に流行の兆しを見せ始めた新型インフルエンザが
弱毒性ではなく、鳥インフルエンザが変移した強毒性であったなら
もっともっと警戒していなければいけないのかもしれません。
その観点からいえることは
今回の新型インフルエンザは
今後いつかは発生するであろうパンデミックに対しての
対応策のシュミレーションができた実例といえるでしょう。

また、このテの話になるとどうしても
人為的発生を疑う自称研究者や自称ジャーナリストが現れます。
実際に生物兵器だの、研究所からウイルスが漏れた、など
もっともらしく話題を書き立てますが、
宇宙人飛来説と同じレベルでの話しになるかと思います。
たしか、エボラ出血熱やデング熱も生物兵器の一種だ、という人もいたはず…
そんな話は鼻で笑って終わりにしてしまいましょう。
自然とは人智をこえた創造力があります。
生物もウイルスも生成化育し、絶えず進化や後退を繰り返しています。
その中で、想像を絶する恐ろしいほどのウイルスが自然発生的に生成されることは
宇宙誕生から人類が発祥した確立に比べたら、はるか桁違いに高いものでしょう。
いつしか人類を破滅に追い込むようなウイルスが自然発生する事だって
十分にあることです。

なぜかこの類の話になると宮崎駿の「ナウシカ」の“腐海”を連想してしまう。
ちなみに「ナウシカ」には徳間書店で連載していた漫画版と映画版とでは
ちょっとストーリーが違う。私が共感できるのは漫画版のほうだけど…

話は新型インフルエンザから脱線してしまいましたが、
いずれにせよ、
これ以上の被害が広まることなく収束することを願います。

私自身、占星術的には
新型インフルエンザに関する特徴的なものを見つけていません。
(そんな深く見ていないからかもしれませんが…)
といいますか、
占い的にどうであるか…、さほど重要なテーマではないはず。
posted by れん at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

朝青龍よ…

またもや朝青龍がやってくれました。
今度はゴルフ。しかも白鴎もいたとか…
白鴎よ、おまえもか。

ここ数年、物議を醸し出す朝青龍。
横綱としてあるまじき行為だ…なんて批判の的になったりもする。

そんな彼のホロスコープはまだ見ていないが
後日、時間が空いたときにジックリ見ることにしよう。

そもそもここ数年の間、
朝青龍の仮病サッカー事件や、横綱としてあるまじき言動、
他の外国人力士たちが起こした大麻問題など
外国人力士たちがマスコミを賑わせているのだろうか。
これについて一つ思うことがある。

相撲とは日本古来からの宗教である神道における“神事”であります。
力士が踏む四股(しこ)とは、大地の邪気を祓うものとされ、
また勝負に勝った力士が、
懸賞金を受け取る際の動作を手刀を切るといいますが、
この動作の意味にも神道と密接な関係があります。
「心」と書いているんだ…、なんて説がありますが、
実は古事記に登場する造化三伸である、
天御中主神、高御産巣日神、神産巣日神に対し
勝利の感謝をしているものなのです。
力士がつける化粧回しも神社や神棚にある注連縄(しめなわ)と
関連性があるといわれています。(もちろん諸説はありますが…)
このように、相撲の動作一つから土俵に至るまで
すべて神道に基づいて神様に奉納しているものといわれています。
だから横綱のように強い力士は神聖化され、
人格や品位までもが評価の対象となるのです。

そのことを知らない外国人力士たちは、
相撲を単なるジャパニーズレスリングという格闘技・スポーツとして行い、
「心・技・体」といってもスポーツマンシップというレベルでの咀嚼で、
本来の相撲を取り組む姿勢から離れていってしまったのです。
これは外国人だけでなく、最近の日本人力士にも同じようなことがいえましょう。
これでは今の相撲界に問題がおきて当然といえるのです。

ちなみに日本のスポーツには
柔道・弓道・剣道などほとんどのものに“道”が付きます。
これは相手と競技する単なるスポーツとしてのものではなく、
己を鍛え、向上し、己に克つ(勝つ)、至高の“道”を求めていくものであります。
茶道、華道、書道もおなじこどです。

朝青龍も悪気があってやっているわけではなく、
相撲とは神道に基づく神事なんだ…、
という事を理解していないだけのように思えます。
しかしながら、この神道というのを理解することは大変難しい。
外国から見て、日本人とは分かりにくい…、という風土があるのは、
この神道が影響していることも一因ともいわれます。

相撲に取り組み、横綱を目指すならば、
日本の神道の精神を身につけてほしいものです。


posted by れん at 03:54| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

草なぎ剛を占うと…

草なぎ剛.bmp先日、公然ワイセツになってしまった草なぎ剛さん

私たちが(勝手に)思い描いていたイメージから
かけ離れた事件を起こしてしまいました。
ちょっと残念です。
私も早く復帰してもらいたいと思っている一人です。

ところでちょっとホロスコープを見てみると
蟹座にアセンダント・土星・太陽・水星が八度以内に集まっています。
彼のイメージはここから来ている部分が大きいかもしれませんね。
また第9ハウスには木星と月が入っています。
外国韓国で成功を収めていることは容易に理解できます。

で、先日の事件について…
今この時期というのは 彼にとっての社会を表わすMc に対し
トラブル・事件であるトランジット天王星がコンジャクションしています。
社会的な部分を表わすところに事件がおきやすかった時期でもあります。
またネイタル金星とトランジット土星がスクエア
ネイタル木星とトランジット土星がオポジション
このことからも何らかの行き詰まりが起きることも予想できますね。

もともと酒癖が悪かったという人ですが、
確かにネイタルには射手座にある海王星と冥王星がセクスタイル
海王星と月がスクエアという位置関係から
お酒によって意思に反して衝動的な行動に出やすい、ことも分かります。

これを読まれている方も、くれぐれもお酒はストレス発散に使わないようにしてくださいね。

ちなみに彼は気学で見ると本命星で八白土星
先月は、同会で五黄土星(坎宮)、悩みが噴出する…
被同会で二黒土星(巽宮)、信用関係で辛抱…
になっていました。

でもこれを契機に一度自身を振り返り反省して、一日でも早く復帰していただきたいものです。

posted by れん at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月05日

五月 今月の運勢

Angel's wing 今月の運勢を更新しました。
ぜひとも、ご参考にしてください。

↓クリック
今月の運勢

いまの運勢の傾向を知り、己自身を知って
正しく開運していきましょう。
posted by れん at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

永作博美さんを占いでみてみると…

ちょっと数日前に女優の永作博美さんが結婚されました。永作博美.bmp
オメデトウございます。

実は私、ちょっとファンの一人でした。
それはそれとして…
今まで彼女のホロスコープは見たことがありませんでした。
この機会にちょい見してみました。

火地風水のバランスを見ると
火1 地4 風4 水4 という感じで火だけが欠けています。
しかし彼女の芸能界の足跡をみていくと、火が欠けているとは思えず
逆に火が強い印象があります。
これは「シングルトンの法則」といって、
火地風水の中で一つ欠けていると、その欠けを補うように
エネルギーが補充され、結果として強くなってしまう傾向があります。

アセンダントは乙女座、その付近には火星と冥王星のコンジャクションがあります。
第一ハウスには天秤座での天王星と水星のコンジャクションと太陽があります。
我が道を行くタイプでしょう。またそれをやり抜く才能も持ち合わせています。
リボンというアイドルグループから女優業へ転進が図れたものうなずけます。

結婚のお相手である人との出会いの時期には
彼女の特徴的な才能を表わす、ネイタル天王星と水星のコンジャクションに対し
プログレスの天王星がコンジャクションでした。
仕事を通じて知り合い、お互い影響を与えられたというコメントがあったように
今までにない新しい変化を感じたのでしょう。
それから、愛の象徴、
ネイタルの金星にプログレスの太陽がコンジャクション
さらにオポジションに土星が来ています。これが結婚を意識させたのでしょう。
またさらにトランジットの金星も加わっています。
浮ついた恋愛ではなく、しっかりと大恋愛ですね。

気学でいえば、彼女は三碧木星。
今年は艮宮に回座し、しかも大歳がついています。
艮宮には家族・家庭という意味もありますし、
大歳がついていますから意味が強く顕現をします。
家庭を築くことに意識し結婚・入籍に至ることは容易に想像できますね。
それから入籍を発表した五月二日は、月盤三碧中宮でした。
そうです、三碧木星にとって中間決算期のときで何らかの結果を出すときでした。

運気の良い人というのは、占いどおりに結果を残していくものです。

紫微斗数でみてみると、命宮に紫微星が入っています。
ここから、なんとなく高貴で気品が感じられる人柄が分かります。
ちなみに私の命宮にも紫微星があるんです…。

ところで、永作博美といえば日本酒好きの酒豪で有名??です。
ホロスコープ上で見るとお酒を表わす海王星に対し、
いけいけドンドンの火星、強烈な冥王星、生き様を表わすアセンダントと
タイトなセクスタイルです。
さすがに全くのそのままですね。

結婚で終わらず、これからも女優業としての永作博美を期待しています。
posted by れん at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

五月です。柚子のもとです。ビール工場のビールです。

五月になりました。柚子のもと.JPG

Angel’s wingの今月の運勢を未だ更新していません。
最近、忙しさを理由に
オサボリ気味になってしまいました。
近日、更新しますね。

ところで
昨年庭に植えていた柚子の木に実りの予感です。
まだまだ小さいものですが、大切に育てていきたいと思います。


ビール工場のビール.JPG今はGWの真っ只中。
家族サービスとして、サッポロビール工場へ見学に行きました。
見学の最後には、出来立てビールビールのサービス。
エビスと黒ラベルを20分飲み放題で飲ませてくれました。
さすがおいしかったです。

しかもその後丁度
お昼でしたので近くのレストランで
ラム肉の焼肉でをご馳走。
満足の一日でした。
posted by れん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

久々の香取神宮と亀甲堂

香取神宮GWに突入です。
天気も全国的に良好で過ごしやすい日々が続いています。

ところで最近なんだかんだで
産土神社である香取に顔を出していませんでした。
久々の参拝となりましたが、
時間がなくゆっくりできなかったのが残念。

ところで祭られている神様は
経津之大神(ふつぬしのおおかみ)様です。
鹿島神宮に祭られている武甕槌(たけみかづち)の神様とともに
出雲へ天降り、大国主之大神と国譲りの交渉をしたという神話が
日本書紀に記述されています。

“ふつぬし”という言霊のとおり
心に“ふつふつ”と力が湧いてくる神徳があるようです。

ちなみに平安時代においては
『神宮』と名乗れたのは
伊勢神宮・鹿島神宮・香取神宮の三社のみでした。

帰りにお薦めなのが
「亀甲堂」です。
お団子が美味しいのでぜひ寄ってみてください。
posted by れん at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

恋から愛へ…

恋をするって、いいことですよね。
でも現実的には
その恋心というものは永遠ではないようです。

思い三年、恋五年…

長くても八年が限界、なんていう人もいます。

人に恋をして、その恋が冷めかけたとき、
本当の愛が始まるのです。

人が恋に夢中になっているとき、それこそ“あばたもえくぼ”で
なんでも受け入れられます。
ところが恋から冷めかかったとき、今まで許容できたことすら
できなくなってきてしまいます。

人は恋をすることは簡単でも、
人を愛するという事は難しいのです。

大愛というものの根底には、忍ぶ心があります。
人を愛するということは、どこかに忍耐が伴うものです。
受け入れがたいことであっても、相手を理解してあげて許してあげる。
その心の大きさが求められていくのです。
そんな意味で赤い糸で結ばれた恋人たちが
恋から愛へと発展していけたら最高に幸せですね。


Angel’s wing の鑑定申込メールの送信に不具合が起きていたようです。
現在は修正しましたので、送信可能になっております。
ご迷惑おかけしまして申し訳ございませんでした。
posted by れん at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月10日

宇宙のgodhand



写真はチャンドラという]線観測衛星からの写真です。
本物です。
宇宙には私たちの想像を絶する美しい姿があります。
これもそのうちの一つでしょう。

赤い宝石を青い手が掴もうとしています。

まさに宇宙の神秘ですね。


とある学校の先生の逸話です。
あるとき生徒が先生に質問をしたそうです。
「神様っているの…?」
先生は応えたそうです。
「宇宙を見てごらん。
美しい星々があり、規律をもって輝いている。
誰がなせる技だろうね。
神様がいても不思議ではないよね…」

posted by れん at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月08日

今月の運勢 及び 印鑑のお話

そういえばもう四月でした。
今月の運勢を更新しています。

↓ ここをクリック
Angel's wing 今月の運勢

先日も記しましたが
私のホロスコープ上では
現在、水星と天王星がコンジャクションしております。
最近パソコン関連の仕事ばかりになってしまったのです。
いまも何故だか、契約書受理に関するプログラムを作っているのです。


ところで先日、
旧知の占い師Kさんと会うことがありました。
Kさんとは一緒に中国山東省にいったこともあるひとで、
Kさん自身は千葉の“A”というところで占っています。
最近はお店も繁盛しているとの事…。
そんなKさんと話していると、印鑑の話になりました。
占いと印鑑の関係、運勢の印鑑の関係など

「ほほ〜っ、そうだったんだ!!!!」

印鑑の面白さに再認識したものです。

以前このブログでも
印鑑について数回載せています。
それらも含め、何処かで印鑑に関することを述べたいと思います。
Angel’s wingのエッセイも改装しなければ…。
posted by れん at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | うらない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする