2016年01月10日

名医といわれる人

世の中には手術不可能だとか、
医者から見放された人に対しても
超職人技によって難手術を行い、
病から救う名医がいることを
テレビで取り上げられることがある。

これだけ科学や医学が発達しようとも、
最後の砦はこういう人の技によるところが大きいのも
何か不思議に感じられてしまう。

超人的な集中力と技巧、
そして人を救おうとする決断力はやはり
常人を脱するものが感じられてしまう。

テレビで取り上げあれてしまうと
つい見入ってしまうのは私だけであろうか。
posted by れん | Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント(ここどこ)
コメントを書く
コチラをクリックしてください
その他、読まれている記事
はたらく言葉たち (2019/06/17)
「仕事」に想うこと (2019/06/17)
檸檬(レモン) (2019/06/17)
人知らずして慍みず (2019/06/16)
ブルーベーリーが実ってきた (2019/06/16)
夏バテ間近? (2019/06/16)
己を知らざるを患(うれ)えず (2019/06/11)
牡蠣 (2019/06/10)
母の日 (2019/05/12)
家族サービス (2019/05/06)